人数合わせで参加させられた职场の饮み会。 そこには憧れの同僚“秋津美南”さんも参加していた。 偶然が重なり、美南さんは俺の隣で眠ってしまった。 仮に见られたとしても、恋人がふざけているようにしか见えないハズだ。 なら、もう少し大胆な事をしても……。